試行錯誤の最終形【デイリーとフセンパット】紹介②フセンパット構造編


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5月から『JOYOPT【ジョイオプト】』という屋号でサロンを開始した
西浦美紀(にしみき)です!! 『JOYOPT【ジョイオプト】』の意味はこちら

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◆7月4日(土) 

フォローアップ講座開催します。

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【あな吉手帳術:ファローアップ講座】
午前の部
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場所:埼玉県ふじみ野駅徒歩5分【夢時間】
時間:10:00~12:00 
料金¥3,500(講座料金¥2,000+諸経費¥1,500)

【申込み:夢時間サロン
https://ssl.form-mailer.jp/fms/fd627571155302


6月の基礎講座のご案内は、こちらから↓↓↓↓↓


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さて、今日は【あな吉手帳術】には欠かせないフセンを
日常生活に使いやすいようにするためのフセンパットのお話です!!

あな吉手帳術講座では、

『今すぐやらないことは、すべてフセンに書き込みます!』とお伝えしております。

そのためには、常にフセンが手に届くようにするのが[重要ポイント]

あな吉手帳術のアイテムの中にもフセンパットを携帯するようオススメしております。

ですので手帳の中にも、フセンはフセンパットに数種類入れて携帯しているのですが、
今日は、手帳とは別に持ち歩いているフセンパットをご紹介します。

私が別持ちフセンパットに求めるものは3つ

①フセンがピラピラしない。②ホルダーがウニョウニョしない。③ペンを挟めておける。

表面です。カバーを持ち上げてるのが見えるかな~~

①フセンがピラピラしない。

昨日紹介した、リアホルダー(←クリックすると商品紹介ページへ)をA5サイズにカットし
カバーとして使用しています。


裏側です!! ちょいっとマステを貼ってます。

②ホルダーがウニョウニョしない。

ホルダーに直接フセンを貼ってしまうと、ウニョウニョしてフセンが剥がれてしまいます。
そこで、A5サイズの下敷きを挟みそちらに、フセンを直接貼っていますが、剥がれやすいものは
糊付けしています。


最大のポイント!! ホルダーレールをペンの頭分短くカットしております!!

③ペンを挟めておける。

フセンにはペンが必須アイテム、常にすぐそばに置いておきたい!!ということで
新たなファイルバーを用意し、ペンを指しても頭が出ないようにカットしています!!
①で紹介したクリアホルダーには、このペンを挟む隙間が無いんです!

↑ファイルバーが、ちょっと短いのが分かるかな~~

今日は、ここまで また明日!! 
明日は、詳しい製作過程をご紹介しますね


あっ7月4日(土)13:00~16:00に公認手帳カフェ開催します!!

詳細申し込みは、今日中にご案内します!!

ではでは、本日も暑くなりそうですが バテないようお気をつけてくださいね~~~
(^^)/

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